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Ma poupee japonaiseMa poupee japonaise
(2002/06)
Mario Ambrosius

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「匣の中には綺麗な娘がぴったり入ってゐた。」*1と呟きたくなるような写真。ある日、箱が送られてきて、その箱の中にこのようなモノが入っていたのなら、わたしは「今」とそれを築き上げてきた「過去」をばっさり切り捨てて新しい一歩を踏み出すことと思います。それが社会的にどうであれ、自分自身の幸福は確立されることでしょう。箱とは、開ける前には無数の可能性が存在し、開けた後にそれがひとつに絞られるという、当たり前だけれどロマンがあって好きです。


*1:京極夏彦『魍魎の匣』


2007.07.30(00:00)|アートコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ユリイカ2007年8月号 特集=澁澤龍彦 二〇年目の航海ユリイカ2007年8月号 特集=澁澤龍彦 二〇年目の航海
(2007/07)
不明

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拘禁遊戯―エレガンスな束縛 (トーキングヘッズ叢書 第 31)拘禁遊戯―エレガンスな束縛 (トーキングヘッズ叢書 第 31)
(2007/08/01)
アトリエサード

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f:id:hakononaka:20070730214831j:image

かっこいい!
2007.07.30(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

黒色すみれ3rdアルバム「天氣輪組曲-tenkirinkumikyoku-」

2007年8月1日全国一斉発売!3000円(税込)KSS-002

発売元 kokusyoku sumire 販売元 (有)ライカロリーポップ

  • 収録曲
    1. 宵待草
    2. 恋は野の鳥
    3. ディゲルナライア
    4. あおすみれ
    5. お姉ちゃまと一緒
    6. さくら貝の記憶
    7. ゆけ!少年十字軍!
    8. お医者さんごっこ
    9. 夢見る少女人形
    10. チェック・メイト
    11. 月光恋歌
    12. すずむしの唄
    13. 真珠の涙

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ジャケットを七戸優氏が手がけてます。
2007.07.29(00:00)|音楽コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

他者との距離感がうまくつかめない…。まあ、人として軸がぶれている*1ので仕方ないやい。


*1:さよなら絶望先生OP「大槻ケンヂと絶望少女達」の曲名


2007.07.27(00:00)|日常コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
江戸川乱歩小説キーワード辞典

江戸川乱歩小説キーワード辞典

人物,場所,物,用語,造語等,江戸川乱歩の小説を読み解くためのあらゆるキーワードとその関連性を網羅。乱歩ファンの初歩的疑問への答えからカルト的研究までを通じて,あなたの知らない乱歩ワールドがいま開かれる!CD-ROM付。

一万円もするけど、これは欲しい。給料出たら勢いで即購入しとこうっと。

2007.07.26(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

『ユリイカ 2007年8月号』特集 澁澤龍彦 二〇年目の航海

http://www.seidosha.co.jp/

アマゾンではまだ出なかったよ。

2007.07.25(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

f:id:hakononaka:20070724210042j:image


【公式サイト】http://www.t-s-k-b.com/
2007.07.24(00:00)|アートコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

自分という人間が周囲の人と比べてどれほど劣っているかを確認しては安心する毎日です。それは、今や劣等感がわたしのアイデンティティの大きな拠り所となってしまっているせいなのです。この感情をどうにか拭おうと必死だった時期もあったのですが、もう仕方がないので一生付き合っていくつもりです。なので、劣等感の奴が逃げ出さぬよう鎖でぐるぐる縛り付けて毎日かかさず見張りを行っているのです。

2007.07.22(00:00)|思考文章コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

ダゲレオタイプにかくも多くの人々が魅きつけられたのは、線遠近法の究極的な形としての科学的な写真性にではなく、合理的、客観的精神に深く浸され始めていた人々の、そこから逃れでようとする感性に呼応したからなのではないだろうか。人々が魔術的な、あるいは超自然な世界を秩序と法則によって自己のなかに組みこもうとしていた大きな時代の流れのなかで、そこから常にはみだしてしまう光と物質と人間との間の儀式的な現象をダゲレオタイプはいつもたたえていたのである。ダゲレオタイプを手にとると、「すべての問題は理性によって解きあかされる」という強引な合理精神によって消えてしまう以前の十九世紀人の夢想がひしめきあっているのが見えるようだ。その時代の人々にこの小さな銀のかけらがどれほどの不思議さと新しい感受性を惹き起したかは、硬直化した我々の想像力では及びもつかないものなのではないかと思う。それはまさに人間の感覚の歴史において最もスリリングなワンシーンであったろう。人間がそれまで経験してきた知と好奇心と夢が反射鏡のようにキラキラとそこには錯綜していた。

『ジオラマ論』-銀の感受性-

ジオラマ論―「博物館」から「南島」へ

ジオラマ論―「博物館」から「南島」へ

オメガスイーツで購入した「ジオラマ論」を読んでダゲレオタイプを知った直後に、ダゲレオタイプを主題にした鳩山郁子さんの新刊「ダゲレオタイピスト」が発売され、これは運命的とも言えるタイミングじゃないか!となにやら感動してしまいました。

ダゲレオタイプを発明したルイ・ジャック・マンデ・ダゲールはだまし絵作家でありジオラマを作った人物でもあります。本物そっくりの画像を作り出したいという欲求こそが「ダゲレオタイプ」を完成させる原動力でした。写真技法の大きな一歩は記録を目的としたものではないということは、写真というものへの自分の認識をもっと改めなければならないと考えさせられます。

「ジオラマ」の作成も「パノラマ」以上に真実に近い風景を見せたいという情熱からなのだろうなあ。人工的なユートピアを探求した人物として、とても尊敬します。

2007.07.22(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
海獣の子供 1 (1) (IKKI COMICS)

海獣の子供 1 (1) (IKKI COMICS)

海獣の子供 2 (2) (IKKI COMICS)

海獣の子供 2 (2) (IKKI COMICS)

2巻同時発売はうれしい。

2007.07.20(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

f:id:hakononaka:20070720221948j:image

via Jahsonic

2007.07.20(00:00)|アートコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

デイヴィッド・リンチ「インランド・エンパイア」が恵比寿ガーデンシネマで21日から公開。

http://www.inlandempire.jp/index_yin.html

【予告編】

兎人間と暮らしたい。むしろ兎人間になりたい。人間じゃなくてもいい。朝起きると巨大な兎となっていたい。そして幸せに暮らすのです。

2007.07.19(00:00)|映画コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

男性がかくことで「女」「少女」とは、その設定がどうであれ<犯された/犯される>存在となるのではないだろうか。そして、女性のかいた「男」「少年」とは、けっして<犯す>ことが出来ない存在なのかもしれない。それが『やおい』ジャンルの発展につながっていくのでは

とかつらつら考えてます。まとまらないので意味分からなくなってしまった。

2007.07.17(00:00)|思考文章コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
「死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学」

彼の地の異端文学は、神を徹底的に汚すことで、逆説的に神への信仰を裏書し、完成させるものであった。

良い!ゴスロリという現象からゴスの歴史、グロテスクの美学、そしてゴシックとロリータという本来相反するものが日本という地においてなぜ結合したのか、それらがひとつひとつ丁寧に思考されていて、とても興味深かったです。

mixiでご本人へも書かせてもらったのですが、キリストなる存在自体が鞭打たれ磔にされ徹底的に冒涜されたが故に神となったのだから、アンチキリスト的な行為こそがキリストの聖性を保たせていると言えるのだなあと。

そして、三島由紀夫が日本においてその聖なる存在の代替対象を天皇とおき、自分のマゾヒズムを昇華させたという解釈が素晴らしいと思いました。おすすめ。

死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学

死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学

http://www.yo.rim.or.jp/~hgcymnk/00frame.html


「禍家」

かなり読みやすかったです。その分、ちょっと物足りないところもありました。ホラーとミステリが上手く融合されていて、化け物が化け物らしく出てくるのが好きです。

禍家 (光文社文庫 み 25-1)

禍家 (光文社文庫 み 25-1)

2007.07.17(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

人外(にんがい)。それは私である。ことごとしくいい立てることでもない、殊更に異端の徒めかすつもりもない。ただ、いまは用いられることも少なくなったこの言葉に、私はなお深い愛着を持つ。人非人というニュアンスともまた異なる、あるいは青春の一時期に誰しもが抱くあの疎外感、いわれもなく仲間外れにされたような寂しさなどではもとよりない、ついにこの地上にふさわしくない一個の生物とでも定義すれば、やや近いかも知れない。どこか人間になりきれないでいる、何か根本に欠けたところがある、おかしな奴。そう呟きながらも、なお長く地球の片隅の小さな席にへばりついている哀れな微生物。


中井英夫と同じ気持ちですなんておこがましいことは恐れ多くて口が裂けても目玉が落ちても鼻がもげても言えないけれど、近い気持ちは抱いているのです。わたしの、自身の醜さへの嫌悪と愛着が、そのような気持ちを抱かせる要因だろうと思います。まあ、自分で自分がめんどくさくなるときも多いですが、そんなときは本でも読んで、その間「自分」を忘却することにします。
2007.07.16(00:00)|資料・記録コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

連休中はなんだか良い事が多かったです。まず「幻想と怪奇」を読みながらのんびりごろごろ過ごせたり、部屋の片付けが思いのほか上手く整頓し終えたり、たとえネット上でも人との関係って良いもんだなあと感じ入ったり。

f:id:hakononaka:20070716213919j:image


けれど、そんな幸福感は同時に漠然とした罪悪感も付きまといます。この矛盾した感情っていうのは処理するのは難しいものですね。
2007.07.16(00:00)|日常コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

トーキングヘッズNo.31「拘禁遊戯~エレガンスな束縛」
定価1500円(税込)7/27~30ごろより発売。

下からサンプルが見れます。
http://www.a-third.com/th/gif/kokin_web.gif

2007.07.15(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

Hugo Strikes Back!のタグ分類用ブックマーク

[ http://b.hatena.ne.jp/hugosbmatome/ ]

すごいなあ。とてもありがたいです。

2007.07.13(00:00)|ウェブコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

買った。三津田信三の文庫書き下ろし。

2007.07.13(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

頭がよくなりたい。

人並み以上に頭蓋骨のサイズは大きく、帽子が似合わない悲劇まで付いているというのに、肝心の脳みそはちっとも機能していない現状です。脳みそをもらいにドロシーと旅でもしてみたい気分です。脳みそもらえなくてもドロシーと旅出来るもんなら旅したいです。

頭蓋骨のでかさも腹立たしい。

しかも髪が太くて多いので栄養がなかなか行渡らず髪が伸びる速度が遅い。この遅さにいらいらします。これでは、ラプンツェルのようになるころには、えらい老婆になってしまってることでしょう。そうなったら、高い塔の上から真っ白になった髪を黒いタールで染めあげて垂らしてみます。

かわいそうな美青年を釣り上げられるなら悪くないかもしれません。

2007.07.12(00:00)|思考文章コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

「封印殺人映画」が面白そう。シネセゾン渋谷にて上映中ですが、レイトショーだし行くのは難しいかな。DVD化したら買いたい。

“封印された”殺人映画のすべてがこのドキュメンタリー作品に集約!’70年代末から’80年代末までを恐怖と熱狂の渦に叩き込んだ米国産スラッシャー・ホラー作品群。日本では猟奇殺人事件が発生するたびに世間から封印の憂き目に遭った映画史が、それぞれの関係者たちの手によって明かされる!

予告はこちらでみれます。

2007.07.12(00:00)|映画コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

明日はコミックビーム発売日。丸尾末広「パノラマ島綺譚」第2話なのです。

コミックビーム 2007年 08月号 [雑誌]

コミックビーム 2007年 08月号 [雑誌]

2007.07.11(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

「死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学」を買ってきた。まだ序章しか読んでないけれど感触は良い。嶽本野ばらの著書などロリータ少女たちへの分析や美学についての言及は多々見受けられるようになったなかで、今だ、その亜流としての位置づけでしか語られてこなかったゴスロリ少女たち。そんな彼女たちを真正面から見つめていることに好感を持った。彼女たちの趣味嗜好、偏りを「なぜなのか」と真摯に問いかけ、その答えを求めるために、ゴシックの世界を紐解いていく。そういう作業が読めることはうれしいし楽しみ。

2007.07.10(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

「死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学」

樋口ヒロユキ 2007年7月10日頃発売 冬弓舎、2,300円

表紙写真=谷敦志/装丁=戸田ツトム/帯文=今一生、やなぎみわ/口絵=恋月姫、清水真理、与偶

http://www.yo.rim.or.jp/~hgcymnk/00frame.html

ヴリル協會にて知りました。明日発売ってことでいいのかな。もう発売しているとのこと。コメント欄にて教えて頂きました。

2007.07.09(00:00)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

「ルーカス・スピラ展」

2007年9月8日[土]~9月24日[月·祝](会期中無休) 13:00~22:00 会場:Subterraneans

大阪までは行けないけれど気になる。実演とかもあるのかな?

f:id:hakononaka:20070708170352j:image

http://info.subterraneans.shop-pro.jp/?eid=228639

2007.07.08(00:00)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

足の血豆が潰れてサンダルの中が惨事に。ふふふ。

2007.07.07(00:00)|日常コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

鳩山郁子展と青木画廊の眼展part2をみてきました。鳩山郁子展は2度目ですが漫画を読んだ後に行くとまた違った発見があります。人物たちの関係性への理解が深くなった分、

どんな感情が行き交っていたのか、

どんな思いがそこに沈殿しているのか、

感じることができたように思います。眼展は小作品群で派手ではないのですが、作家人が豪華なだけありなかなか素敵でした。四谷シモンの水彩画が金子國義の画風と似ていて、今まで人形しかみたことなかったので、さすが友達だなあとか思ったり。

2007.07.07(00:00)|展覧会感想コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

今年の下半期はスパンアートギャラリーに通いたい。特に

  • 山本六三展-版画・習作・デッサン

10月29日(月)~11月10日(土)

  • 上田風子展

11月19日(月)~12月1日(土)

  • キャロル考現学ーまたはアリスをめぐる幻想展ー(宇野亜喜良・金子國義・四谷シモン・桑原弘明・山本タカト・上田風子・トレヴァ-ブラウン・東逸子他全20作家出品予定)

12月3日(月)~12月15日(土)

  • 桑原弘明展

12月17日(月)~12月29日(土)

は絶対みたい!

2007.07.06(00:00)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
村山槐多詩集 山本太郎編 世界の詩70 より『美少年サライノの首』

美しき髪の毛が苦悩と歓喜と交々起る如く無暗に痙攣した。サライノの眼は、この蛇の霞の中にじっと輝いて居た。じっと吾を見て居た。どう見ても首だけであった。その瞳の底ではその深なさけが十二単を着かけて居た。一枚一枚とその美しい豊な裸形の上に重ねて行く。そして吾はじっとその皆の盛装をまって居た。実にこの少年の瞳は美しかった。その睫毛は、孔雀の尾の如く輝いた。吾は嬉しかった。ああ嬉しかった。この美少年は吾に敵意を有たないらしいのだ。その眼ははづかしさうに吾を見つめて居る。彼は無言で吾を愛して居る。唇は赤かった。火の様に。火の様。『サライノ。』『サライノ。』と吾が呼んだ時、サライノは微笑んだ。その眼は灯の様に輝いた。一箇のアダマントが吾眼の前にある様に。吾はまた呼んだ。『サライノ。』と。この声は大きかった。この夜半の暗に遠く遠く響きわたった。こだまはかへして来た。サライノの首はあでやかに微笑した。


オスカー・ワイルドの有名な戯曲『サロメ』をはじめ、愛する人の首、もしくは首そのものへの執愛を描いた物語は多い。美しい首とはとても蠱惑的なのだ。この詩の、美少年サライノの首が微笑する情景は、どれほど妖美だろうかと考える。
しかし、人は首だけがそこにあっても、性別を考えてしまうこととなるのだろうなあ。わたしの眼の前に首があって、その首が彫刻でも絵画でも本物でも良い、その首が、アンドロギュヌス的容貌の理想とするものであったのなら、わたしは男か女かどちらと判断するのだろうか。

その首が、わたしを見て微笑んだ瞬間、どちらであって欲しいと願うのだろうか。
2007.07.05(00:00)|両性具有コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

青木画廊『眼展2007 PART2新作小品展』

2007.7/2(mon)~7/14(sat) 11:00~19:00、日祭12:00~18:00

アン・マサコ 宇野亜喜良 梅木英治 大竹茂夫 大手京子 高松潤一郎 高松玲子 多賀新 建石修志 谷神健二 月野阿弥子 藤野級井 前澤ヨシコ(陶) 渡辺高士 山本じん 四谷シモン

2007.07.03(00:00)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

古谷 葵

Author:古谷 葵

Blog title:
Koumori to Namekuji no Utage

箱詰人形などとも名乗っております。
怠惰な日々を過ごし中。
twitter:@hako_guru
mail:hako.zaregoto@gmail.com

猟奇唄
猟奇唄 (上) コシーナ文庫
猟奇唄 (上)間 武

三行詩集『猟奇唄』の表紙絵と挿絵を描かせていただいてます。
取扱書店:ジュンク堂池袋店/大阪中崎町・書肆アラビク/アマゾン
Dodgson Vo.1
◆Dodgson Vo.1 「漂流少女」◆

幼女に関する短編小説&考察を寄稿させていただいています。
書肆CAVE
箱詰人形セレクト

ギャラリーCAVEさまのオンライン古書店<<書肆CAVE>>にて、わたくし箱詰人形がセレクト致しました“箱詰人形セレクト”なるカテゴリを設けていただいております。
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