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[ JAPANESE ]

アートオーガナイズ『JAPANESE』のサイト。
11月1日から8日まで京都『ライト商会』にて“ncubo”をテーマとしたグループ展が行われるとのことです。
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2009.09.30(23:24)|ウェブコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【 第4回「人・形 展」 】
場所: 丸の内オアゾ内 4Fギャラリー 期間: 10月7日(水)~15日(木)

黒き血の宴』で教えて頂いた『人・形 展』がもうすぐ開催されます。中嶋清八さんの作品に再びお会いできることはもちろん、多くの作家さまの人形作品を拝見出来ることが楽しみです。

【出展作家】
青野明彦 /紅樹時雨 /秋山まほこ /荒井良 /井桁裕子 /石塚公昭 /石山裕記 /イヴォンヌ・フリプシ /因間りか /宇野亜喜良 /岡田好永 /伽井丹彌 /カウラ /キノコジュース /黒川早恵美 /桜文鳥 /佐藤珠子 /つじとしゆき(月光社) /Dollhouse Noah /中嶋清八 /西織銀 /野村直子 /林美登利 /ピエール須田 /藤伸 /mican /みつばち@Baby Bee&HIROKO /山田恵子 /よねやまりゅう(敬称略50音順)

*ブログ『ドルバルノート』にて出展作家さまの作品を見ることが出来ます。
2009.09.30(23:13)|展覧会メモコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
LOWER AKIHABARA『月人間展』、喫茶『月夜のサアカス』、スパンアートギャラリー『土井典展』、『銀座人形館』、Bunkamura『ベルギー幻想美術館』、名曲喫茶『ライオン』、マリアの心臓『双子のパラドックス展』、喫茶『すみれの天窓』、映画『サマーウォーズ』、オメガ『雌豚解体イベント』、ヴァニラ画廊『小妻容子展』、Bunkamura『世界万華鏡展示会』、東京オペラシティアートギャラリー『鴻池朋子展』、古書ビビビ
2009.09.29(22:29)|日常コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【 新日本耽美主義宣言 -現代作家31人のイメージ化されたジャパニーズエロス- 】
場所: スパンアートギャラリー 期間: 2009年10月5日(月)~10月31日(土)
前期: 10月 5日(月)~17日(土) 後期: 10月19日(月)~31日(土)

販売について
展示品の販売につきましては、前期・後期共にそれぞれの会期初日の先着順での販売となります。
基本的に各作家は前期・後期それぞれ1作品の出品となります。よって各作家合計2作品発表されますので、ご購入を考えられる場合ご希望の作品が前・後期どちらで出品されるかお間違いのない様ご注意下さい。

*ご注意
現時点で、中村宏さんの作品『樹下美人』は非売品となっております。また、森口裕二さんの作品のみ対の作品になっておりますので、2枚セットでの販売となります。


【 出展作家 】
石山ヒロ子 /井上洋介 /宇野亜喜良 /榎本由美 /小川香織 /小澤清人 /軽部武宏 /甲秀樹 /児嶋都 /佐伯俊男 /真条彩華 /杉本一文 /スズキコージ /龍口経太 /建石修志 /トレヴァー・ブラウン /中村宏 /成田朱希 /畑中純 /樋上公実子 /深津真也 /不二本蒼生 /細川真希 /丸尾末広 /美濃瓢吾 /村田兼一 /森口裕二 /山地博子 /山本タカト /吉田光彦 /渡邊安治
2009.09.28(22:37)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
シスタージェネレーター沙村広明短編集 (アフタヌーンKC)シスタージェネレーター沙村広明短編集 (アフタヌーンKC)
(2009/09/23)
沙村 広明

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トカゲ vol.4トカゲ vol.4
(2009/09)
秋乃 茉莉

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『シスタージェネレーター』は沙村広明の短編集。父と娘の歪んだ関係が描かれた『久誓院家最大のショウ』が特に好きです。父との関係よりも家政婦さんと娘の関係にぐっときました。
『トカゲ vol.4』は熊谷蘭冶さんの『嘆きの天使』がまた凄い展開を迎えています。傷を負った美青年は美しい……。まるで標本の中の蝶のように閉じ込めてしまいたくなりますね。他にも星園すみれ子さんの『ハンムラビ』が最終回。生熊尚さんの『誘蛾肉』もまたグロテスクさと退廃耽美色が強く好みでした。作品に流れている空気が、黴や菌に侵食されているかのような、読んでいると皮膚病に罹患してしまいそうな、痒くて痒くて掻き毟りたくなる感覚を覚え、その不快感が甘い快感でもありました。

熊谷蘭冶ブログ: The Orchid Note
生熊尚サイト: 肉色展示室
2009.09.28(21:50)|書籍コメント(2)トラックバック(0)TOP↑






ニコニコ動画より『消えた少女人形の謎』。無意味な演出が鬱陶しくもあるけれど、天野可淡さんについて少しでも知ることが出来るという点で貴重な映像です。
2009.09.27(21:22)|動画コメント(4)トラックバック(0)TOP↑
仲村みう写真集『ReAL FaKE Doll』仲村みう写真集『ReAL FaKE Doll』
(2009/08/04)
渡邉 安治

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写真集・グラビア等でつねに新しい地平を切り開いてきた仲村みうですが、ここにきて前衛グラビアアイドルとしての彼女の集大成といえる作品の登場です。テーマは人形。これまでの仕事で鍛えられた表現力と存在感を徹底的に抑制し、表情・挙動すべてにおいて怖いほど人形になり切っています。そしてされるがままの大胆な露出とあられもない姿態。果たしてそこで惹き起こされる欲望は、人間の女体に対する正常なものなのか、それとも倒錯した人形愛なのか? 危うい境界線上で体感するまったく新しいエロティシズム!


amidacameraの渡邊安治が撮った仲村みうの写真集。レビューを見ると賛否両論のようですが、人形になりきってる彼女はとてもエロティックで美しく思います。満足の一冊。

バレエ・メカニック (想像力の文学)バレエ・メカニック (想像力の文学)
(2009/09)
津原 泰水

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造形家・木根原の娘・理沙が昏睡状態に陥り9年。渋滞の高速道路で木根原が津波に襲われた。昏睡中の娘の夢想が東京に異常事態を引き起こしているというが…。稀代の幻視者が清緻に構築した、機械じかけの幻想小説。


水筒さんのtwitterへのpostで発売されていることを知りました。帰宅途中の書店にて無事購入。
2009.09.25(23:31)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【 村田兼一写真展 屋根裏の写真師 】
場所: 銀座ギャラリー・ミリュウ  期間: 2009年10月2日~10月21日*休廊(木、日、祝 )

村田兼一オフィシャルサイト: Another Tales Of Princess「眠り姫」
2009.09.24(22:13)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
アベラシオン バルトルシャイティス著作集 (1)アベラシオン バルトルシャイティス著作集 (1)
(1991/05)
ユルギス・バルトルシャイティス

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動物と人間の類似性から人間性格を演繹する表徴解読の秘術、観相学の系譜を跡づける「動物観相学」。岩石のなかにたちあらわれる聖書の光景、都市、人間や動物の図像----収集家を熱狂せしめた鉱物の奇蹟「絵のある石」。ゴシックの大聖堂に鬱蒼たる森のヴィジョンをみ、自然回帰の神話を読みとく「ゴシック建築のロマン」。庭園内に突如出現する奇怪なモニュメント、シナ・イスラムの寺院、怪物や神話的主題を配した幻想魔景。諸神混淆の風景庭園の諸相を追う「庭園とイリュージョン風景」。形態の伝説をめぐる4つのエッセイを収録、近代合理主義から逸脱した偏奇なイメージの系譜を、博引傍証と夥しい図版によって掘りおこした驚異の書。



刺青の男 (EDGE COMIX)刺青の男 (EDGE COMIX)
(2008/09/26)
阿仁谷 ユイジ

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己で刻んだ印を背負い、愛を求め続ける男たちの物語―――
刺青を持つ三人の男たち(牡丹の潟木、ラナンキュラスの武藤、狂い鮫の埜上)。それらに絡む謎の男、久保田。社会の裏側を生きる男たちに救いはあるか…? 刺青シリーズ完結編『みんなの唄』描き下ろし42ページを加え、すべての物語が収束される。ほか、片思いの相手が毎夜生き霊になって現れて…『はるのこい』『ゆめのあんない』を加えた異色作品集。



古書ビビビにて『アベラシオン』を、あと高塚Qの自費出版漫画『労働と新宿と肉塊』も一緒に購入しました。久しぶりに高塚Q作品が読めて幸せです。
2009.09.22(23:05)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【 笹谷郁男 初個展 】
場所: 銀座人形館 エンジェルドールズ 期間: 2009年10月2日~10月8日

瞳が美しいですね。初個展だそうで楽しみです。
2009.09.19(21:59)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
禁断異系の美術館2 魔術的エロスの迷宮 (TH SERIES ADVANCED)禁断異系の美術館2 魔術的エロスの迷宮 (TH SERIES ADVANCED)
(2009/09/30)
相馬俊樹

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ゴシックを愛で、頽廃美に耽溺するダーク・ヴィジョン。魔術的エロスに彩られた驚異の美術館、第2集!図版も豊富に収録!ゴシック・ヴィジョンや魔術的エロスの創造者、デカダンに耽溺する者、少女幻想を追い求める者など、異系の作家たちを集めた未曾有の書!


『禁断異系の美術館1』に続き、シリーズ(?)二作目が発売されるので楽しみです。個人的に目次に載っている<アンドロギュヌスの幻影……ロメーン・ブルックス>の章を早く読みたくて仕方ない!アンドロギュヌス成分が不足している昨今なのです。
2009.09.17(22:23)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
先日、ピーター・グリーナウェイ『ZOO』を友人宅で観賞し、とても面白かったので、グリーナウェイ監督作品のDVDを集めようと思っているところです。せっかくなのでメモ代わりに『ZOO』の感想を書いておきたい。

狂気を思う程にシンメトリー(対象性)に拘った映像、要所要所に流れる印象的な音楽、それらが卓抜した感性により融合され美しくも閉塞的な世界が創りあげられていた。
『ZOO(動物園)』を舞台に織り成されていく人間模様。崩壊への序曲は“Z”というアルファベットの最後、終わりの文字から始まる。この“Z”は動物園の“Z”でもありギリシャ神話で白鳥に扮したゼウスの“Z”でもある。その白鳥=Zが、動物園=Zより逃亡したことから齎されたある交通事故。
事故によって同時に妻を亡くしたオリバーとオズワルド、この二人が中心となって物語は紡がれていく。二人の男は双子であり、共に“O”から始まる名前の持ち主でもある。
事故のなか唯一生き残った女性が両足を切断すると、双子がかつては結合性双生児だったことが明らかになるなど、先に述べたように対象性への拘りが物語の根幹に在る。切断と結合。それは腐敗への異常な執着へとも繋がっていき、死による腐敗、生命の誕生と進化、などが関連付けられていく。そして新たな双子の誕生は双子の死と腐敗を十分に予感させる。“O(オー)”で始まる双子は“0(ゼロ)”となるのだ。
作品内で、黒と白であり“Z”から始まる動物“ZEBRA”が象徴的な存在として扱われているのもおもしろく思った。
全ては初見での感想なので、もう一度じっくりと観て、より深く味わいたいと思う。


ZOO [DVD]ZOO [DVD]
(2007/04/28)
アンドレア・フェレオルブライアン・ディーコン

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2009.09.15(23:06)|映画コメント(0)トラックバック(0)TOP↑


映画『アリスが落ちた穴の中』のアリス役に出演のマメ山田氏のメッセージ映像。

公式サイト: アリスが落ちた穴 - Dark Märchen Show!!
関連ログ: 蝙蝠と蛞蝓の宴 | アリスが落ちた穴
2009.09.13(21:37)|動画コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
[ 修道女画譜 ]

書籍『修道女スタイル』を読んでいて、修道女への憧れが増幅中。なので、ブログ[ アップルケーキとシナモンぎらい ]のmoranさんによる修道女専門tumblr、『修道女画譜』で心に潤いを与えてもらっています。充実した画像の数々は眼福です。
2009.09.09(23:24)|ウェブコメント(3)トラックバック(0)TOP↑
幻覚ピカソ 2 (ジャンプコミックス)幻覚ピカソ 2 (ジャンプコミックス)
(2009/09/04)
古屋 兎丸

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汚穢と禁忌 (ちくま学芸文庫)汚穢と禁忌 (ちくま学芸文庫)
(2009/03/10)
メアリ ダグラス

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多くの文化の祭式において、本来拒否されるべき不浄なるものが聖なる目的のために使われるのはなぜだろうか。フレーザーからサルトル、エリアーデにいたるまで多くの人類学的成果を吟味しながら、穢れを通して浮かび上がる、秩序と無秩序、生と死、形式と混沌の関係に鋭く迫る。穢れとは、秩序創出の副産物であると同時に、既存の秩序を脅かす崩壊の象徴、そして始まりと成長の象徴であり、さらに穢れと水はその再生作用において同一をなすものであると位置づける。 1966年の刊行以来、世界中に大きな衝撃を与えた名著。


2009.09.08(23:10)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【 月ノ夜ノパラドックス展 】
場所: マリアの心臓 期間: 2009年9月12日(土)~10月19日(月)

恋月姫、木村龍、三浦悦子。常に人形界をリードし続ける三大作家の人形をメインに、天野可淡が強烈な迫力を纏わせ、絵画作品では、艶やかな少年を描く稲垣征次、新進気鋭画家・松浦怜子、そして耽美界の二大巨匠・丸尾末広、山本タカトを迎えて長月のマリアを彩ります。


【出展作家】
天野可淡 /木村龍 /恋月姫 /三浦悦子 /稲垣征次 /松浦怜子 /丸尾末広 /山本タカト
〔特別出展〕ハンス・ベルメール
2009.09.06(22:15)|展覧会メモコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ヴォーグ・ファッション100年史 (P‐Vine BOOks)ヴォーグ・ファッション100年史 (P‐Vine BOOks)
(2009/08/28)
リンダ・ワトソン

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本家『VOGUE』全面協力。1900年代から今日までのスタイルの変遷を年代別、デザイナー別に解説。ファッションの流れやデザインの変遷が一目瞭然! あのブランドの知られざる歴史がわかる!オートクチュールから既製服、帽子から靴のデザインに至るまでを紹介。マーク・ジェイコブスからマノロ・ブラニク、エミリオ・プッチ、そしてルイ・ヴィトンまで。セシル・ビートン、ノーマン・パーキンソン、ニック・ナイト、デイヴィッド・ベイリー、マリオ・テスティーノほか有名写真家たちの美しい秘蔵フォト満載。



赫眼 (光文社文庫)赫眼 (光文社文庫)
(2009/09/08)
三津田 信三

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2009.09.06(21:13)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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ERECTRO(clara), 2004
via YAMAMOTO GENDAI

白く白く、菌に侵されていきたいなあ、と作品を眺めながら“粘菌女子”というジャンルをひとりこっそりと提唱しつつも自称しているわたしは思ったのでした。
2009.09.05(23:44)|画像コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ヴィトコップの『ネクロフィリア』は装丁も挿絵も美しく、内容もとても面白かった。ネクロフィリア(死体性愛者)の生活が日記形式で淡々と綴られていてひとつの物語となっている。殺人に手を染めることもなく、ただただ老若男女問わず(誰でも良いわけではない)死体を墓から掘り出し性的に愛する生活。『あるカニバリストの告白』を読んだときにも感じた、世間道徳からあらかじめ断絶した/された人間の、抑圧せずに自然でいることが異常となる人間の、他者の介入が齎すのは恐怖と破滅でしかない生き方を寂しく感じる。この“寂しい”は、精神的な交流や共感などを拒絶され遮断されたこちら側の人間としての寂しいなのだろう。
作者のヴィトコップは女性同性愛者でありながらも女性嫌悪を掲げ男性同性愛者と知的結婚と証する結婚をするなど、いろいろと興味深い女性で、他の作品も読みたく思った。


ネクロフィリアネクロフィリア
(2009/05/22)
ガブリエル ヴィットコップ

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カニバリストの告白カニバリストの告白
(2008/06/28)
デヴィッド・マドセン

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2009.09.03(22:25)|書籍コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
修道女スタイル修道女スタイル
(2009/03)
プロジェドランディ

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ちょっと教会まで、お散歩に。教会をひょいとのぞいてみよう。光と静寂に包まれる、癒しの場所を20ヵ所紹介。教会周辺のお散歩スポットや、かわいい宗教雑貨も、たくさん。



夢を吐く絵師・竹中英太郎夢を吐く絵師・竹中英太郎
(2006/12)
鈴木 義昭

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江戸川乱歩、横溝正史、夢野久作に寄り添い、妖美、怪奇な画風で時代の寵児となった英太郎は、突然絵筆を折って満州に渡り消息を絶つ。その叛逆の青春、息子・労との戦後までを活写する。


2009.09.01(22:18)|書籍コメント(2)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

古谷 葵

Author:古谷 葵

Blog title:
Koumori to Namekuji no Utage

箱詰人形などとも名乗っております。
怠惰な日々を過ごし中。
twitter:@hako_guru
mail:hako.zaregoto@gmail.com

猟奇唄
猟奇唄 (上) コシーナ文庫
猟奇唄 (上)間 武

三行詩集『猟奇唄』の表紙絵と挿絵を描かせていただいてます。
取扱書店:ジュンク堂池袋店/大阪中崎町・書肆アラビク/アマゾン
Dodgson Vo.1
◆Dodgson Vo.1 「漂流少女」◆

幼女に関する短編小説&考察を寄稿させていただいています。
書肆CAVE
箱詰人形セレクト

ギャラリーCAVEさまのオンライン古書店<<書肆CAVE>>にて、わたくし箱詰人形がセレクト致しました“箱詰人形セレクト”なるカテゴリを設けていただいております。
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